グローバルな視点に立ち、本気でサステナビリティ・CSRに取り組む最先端企業ネットワークです

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過去の招へい者

フロンティア・ネットワーク(TFN)では、国内外で活躍する様々な第一人者にアドバイスを頂いています。以下はこれまでに講演やワークショップなどで招聘した有識者の一部です。

マイケル・ブラウンガート(ドイツ)

マイケル・ブラウンガート(ドイツ)
EPEA社創業者、化学者。「ゆりかごからゆりかごへ」(C2C)の資源循環を提唱し、企業の商品企画に対して助言を行う。グリーンケミストリーの第一人者。

アンディー・グッドマン(米国)

アンディー・グッドマン(米国),
The Goodman Centerの共同創設者・ディレクター。北米を代表するストーリーテリングの第一人者として財団・NPO・企業のコミュニケーションを支援。

北川 正恭(日本)

北川 正恭(日本)
早稲田大学教授、元三重県知事。マニフェスト提唱者。「サステナビリティの科学的基礎に関する調査プロジェクト」共同座長。

ジャックリン・オットマン(米国)

ジャックリン・オットマン(米国)
オットマン・コンサルティング社長。
米国を代表する「グリーン・マーケティング」「サステナブル・マーケティング」の提唱者。

ロバート・ヴィマー(オーストリア)

ロバート・ヴィマー(オーストリア)
ウィーン工科大学の研究組織GrAT (Center for Appropriate Technology)の会長。新規ビジネスモデル開発手法やサステナブル建築の第一人者。

ジョン・エルキントン(英国
英国サステナビリティ社創業者、「グリーンコンシュマー」「トリプル・ボトム・ライン」等多くのコンセプトを世界に提唱するオピニオンリーダー。

石倉 洋子(日本)

石倉 洋子(日本)
一橋大学名誉教授。世界経済フォーラムGlobal Agenda Councilメンバーであり、グローバル人材育成に注力。複数社の社外取締役。他の専門は、経営戦略、競争力。

名和 高司(日本)

名和 高司(日本)
一橋大学大学院国際企業戦略研究科特任教授。以前、マッキンゼーのディレクターとして企業戦略のコンサルティングにも従事。日本企業ならではのCSVを提唱。

ウィル・オールトン(英国)

ウィル・オールトン(英国)
ファーストステート・インベストメンツの責任投資グローバル責任者、EUROSIFの副理事長
 
 

ロバート・ルーベンスタイン(オランダ)

ロバート・ルーベンスタイン(オランダ)
トリプルボトムライン・インベストメントを創設し、トリプルボトムライン(環境・社会・経済)の原則に則ったESG投資を促進するための世界的会議を主催。

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